【ドッカンバトル】破壊神集結「第7宇宙ビルス」の攻略とおすすめパーティ

ただし、用意さえできればHP回復や味方のDEF上昇と攻略に大きく貢献する。 必殺効果のステータス無限上昇と高いステータス補正でバトル序盤から活躍する優秀なキャラ。

また、変身も可能であるが、高確率回避が消えるためおすすめしない。

【ドッカンバトル】破壊神集結「第11宇宙ベルモッド」の攻略とおすすめパーティ

変身後は耐久性能が下がるものの、必殺技見極めを使えるようになるため、ほかのキャラを壁役に立てやすくなる。 「神次元」に対して高倍率サポートを発動できるため、自身を含め一部のキャラには恩恵がある点も便利である。

「」や「」と複数のカテゴリで編成可能なため、壁役が欲しい敵に対して役立つ。 破壊神集結「ベルモッド」の攻略ポイント 運要素が最も高いため毎日3回挑戦し続ける ベルモッドは、入れ替えロックの効果で壁役以外のキャラで攻撃を受けてしまい、敗北するケースが非常に多い。

【ドッカンバトル】破壊神集結「第11宇宙ベルモッド」の攻略とおすすめパーティ

リーダースキルを合わせる必要がないため、とりあえず入れれる手軽さが売り。 ウイス 通常ガチャ産として普通程度のステータスを持ちながら、超高確率回避がパッシブスキルに備わっており、壁役として活躍することができます。 カウンター攻撃のほかに、超高確率で2回まで追撃し必殺技追撃も狙えるのも強みで、運が良ければ敵のHPを大幅に削ってくれる。

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1日3回だけしか挑戦できない 破壊神集結は、ステージごとに1日3回まで挑戦できる。 特に「」「」は必殺を封じられるとDEFが大幅に低下する危険が伴う。

【ドッカンバトル】破壊神集結「第11宇宙ベルモッド」の攻略とおすすめパーティ

おまけに反撃を持っているため、敵の攻撃が集中している箇所に配置するとアタッカーとしても機能する。

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特に「」や「」は、DEF低下状態の相手にダメージ増加が狙えるため、HPの高いベルモッド戦では重要なダメージソースとなる。

【ドッカンバトル】破壊神リキール(第8宇宙)の攻略パーティー

ただし、必殺封じの頻度自体はあまり高くないため、デメリットを理解した上で、運に任せて編成するのも手である。 同じステージを3回以上続けて遊ぶことはできないため、上限に達したらほかのステージに挑戦するか、日付を跨ぐまで待つしかない。 反撃持ちのためアタッカーとしても採用できるが、攻撃を受けるたびにATK値を上昇させるため少々スロースターター。

反撃を狙いに行くと被ダメージが大きいため、アラク戦では控え目にしよう。

【ドッカンバトル】破壊神集結「第11宇宙ベルモッド」の攻略とおすすめパーティ

変身後はDEF補正が下がるため、バトル序盤から必殺効果を積み重ね、可能な限りDEFを高めておこう。 気玉取得アップのリーダーキャラは編成不可以外は、特に高難易度バトルと変わらないです。 気玉変化も兼ね揃えており、気玉が取得できない場面は少ない。

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カテゴリ編成時の穴埋めとして採用しよう。 敵の必殺技を見極めるのも便利である。

【ドッカンバトル】超激戦・ビルス「破壊神の来訪」の攻略

必殺効果のDEF上昇も重ね掛けしやすく、壁役として役立つ。 そのため、敵の攻撃が集中している箇所にはダメージ軽減や回避を使えるキャラを配置し、壁役以外のキャラに必殺技を受けさせないようにしよう。

アクティブで変身させると、若干だが攻撃性能をアップさせることも可能だ。 また、「ケール」と並べると効果抜群攻撃できるため、カリケルなどのキャラと並べるとアタッカーとしても利用可能だ。

【ドッカンバトル】破壊神リキール(第8宇宙)の攻略パーティー

Actを消費しないステージでは壁役としてメイン運用できるおすすめキャラです。 ただし、気玉を取得できないとステータスが大きく落ちるため、取得気玉数に気を配ろう。

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特徴 気絶無効 ATK・DEF低下無効 必殺技封じ無効 攻撃を回避することがある. 復活スキルによる復帰や、必殺効果の会心で長期的にダメージを与えていく。 サポートアイテム 1種類まで持ち込み可能• 極系のサブメンバーに恵まれていないため、適正を活かせないが、サブメンバーが充実すると頭角を表すキャラクター。

【ドッカンバトル】破壊神集結「第4宇宙キテラ」の攻略とおすすめパーティ

破壊神集結は、敵の攻撃回数が多いものの、必殺技は1ターンに1回程度の発動回数となるため、通常攻撃を大幅にダメージ軽減できるベジットが非常に役立つ。 「魔人ブウ編」に所属する孫悟空の名称キャラと組ませやすく、高い気力を保ちながら戦えるため、ステータスの高さで勝負できる。 リーダースキルが掛からないパーティでも無理やり編成できる汎用性が魅力。

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運が悪いと開幕で一気にHPを削られるため、諦めて再戦を挑むことが多いのが難点だ。